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2024年 12月 13日 【最終共通テスト本番レベル模試に向けて】 担任助手2年 新里(早稲田大学)
こんにちは!担任助手2年の新里です!
もうすぐ先輩の引退公演があり、たくさん踊る毎日です!
先輩たちが引退し、自分の代が幹部代になるのは寂しいですが頑張っていきたいです!
さて、今日は最終共通テスト本番レベル模試に向けてお話します!
わたしから伝えたいことが2つあります!
1つ目は模試は現状確認と改善ポイント発見の場であるということです!
本番のような緊張感を持つことはもちろん大切ですが、
模試は現在の自分の状態を把握し、改善すべき点を見つけるための機会でもあることを忘れないでください。
本番での成功に向けた最後の「練習」として、間違いを恐れず挑みましょう!
模試後には通常通り、弱点を分析し具体的な対策を考えることが重要です!
2.つ目は本番に向けた精神的な準備であるということです!
模試は本番と同じ環境を体験する大切な場です。
そんな模試も共通テストにおいては今回が最後です。
試験時間や手順に慣れ、体調や集中力の維持を意識しましょう!
苦手な問題が出てきた場合の切り替え方や時間が足りない時の対処など、
メンタル面での対策を考えながら取り組むと、本番での安心感につながります!
本番を迎える準備として、模試を最大限に活用できることを祈っています!
2024年 12月 12日 【映像授業のメリット】担任助手2年黒田倫矢(東京都立大学)
①自分のペースで学べる
②時間と場所に縛られない
③効率的な復習が可能
➃スケジュール管理がしやすい
2024年 12月 11日 【一日体験について】担任助手2年木村賢斗(千葉大学)
こんにちは!担任助手2年の木村です!
最近朝が寒くて布団からなかなか出ることができません。一日中布団に包まっていたいです。。。
一日といえば、、、今回は一日体験についてご紹介します。
冬期特別招待講習も実施中ですが、一日体験と特別招待講習の違いがイマイチよくわからない方が多いかもしれません。
最も大きな違いは東進の現役合格実績の理由をより深く体験できることです。
1日体験は1日限定の体験であるのに対し、特別招待講習では、一定期間実際の東進生と同じように、校舎に通い、東進の学習システムを体験できます。
さらに、一部の高速基礎マスターを全範囲無料で体験することも可能です。
東進をより深く体験してみたい方や、1日体験では物足りない方、実際に通い続けられるかどうか不安という方は、ぜひ特別招待講習をご検討ください。
また、一日でも早く受験勉強を開始したい!!という皆様には一日体験のお申込みをお待ちしております!!
受験勉強を始めるにおいて早く始めるに越したことはありません。
少しでも受験勉強のスタートを切れるようなキッカケにしてもらいたいです。
是非三軒茶屋校で本気の受験勉強をスタートしませんか?
2024年 12月 10日 【冬期合宿について】中央大学二年 西尾健一
2024年 12月 8日 【共通テスト本番レベル模試まであと1週間】担任助手1年 新崎(上智大学)
こんにちは、担任助手1年の新崎稜真です。
代打で今週2回目のブログ登場となりますが、よろしくお願いします!!
突然ですがみなさん、神頼みって意味あると思いますか??
新崎は中高が仏教校、大学はミッション系ですが、やはりお願い事をするときは神社に行きたくなりますよね!!
先日私は東京を代表する神社である富岡八幡宮をお参りしました。
学業成就のご利益があるそうなので、これで三軒茶屋校はしばらく安泰のはずです。
個人的なことですが、きょう新崎はTEAPを受験しました。
私の通う上智大学では、1年生全員がTEAPを受験し、このスコアが英語の成績の一部となります。
英語が苦手な新崎は前日になってから焦って対策を始めましたが、時すでに遅しでした。
一夜漬けで何とかなっていた高校の定期考査とは違うんですね。
というわけですこし強引ですが、きょうは一週間前から準備することの重要性についてお伝えしようと思います。
きょうで12月15日(日)実施の最終共通テスト本番レベル模試まで、残るところ1週間となりました。
そもそも今回の共通テスト本番レベル模試は、受験生にとっては本番前最後の共テ模試であり、そして高1・高2生にとっても同日体験前に自分の位置を知る最後のチャンスなのです。
この重要な模試で確実に実力を出し切るには、直前といえども対策が欠かせません。
ではみなさん、共テ形式の問題への備えは万全でしょうか??
多くの高校は定期考査が終わった直後であり、テスト対策に集中していたという生徒が多いと思います。また受験生は私大・国公立二次試験対策に時間を割いていたはずです。
そのため意外に「あれ、共テ形式ひさしぶりだなー」と思う方も多いのではないでしょうか。
というわけで、直前一週間は共テの問題に触れる時間を作りましょう!!
別にすべての時間を共テに捧げてといっているのではありません。ただ模試で本当の実力をはかるためには、感覚を取り戻す時間が必要なのです。
本日は共テ模試までいよいよ一週間のみなさまにアドバイスをお伝えしました。
まだまだ点数が上がる余地はあります。
最善の努力を怠らないようにしましょう!!
余談ですが、上智大学を志望する方は入学後もTEAPからは逃げられません。早めに攻略してください、、、