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2024年 10月 18日 【中間テスト直前期の過ごし方】担任助手2年黒田倫矢(東京都立大学)
こんにちは!担任助手2年の黒田です!
最近、秋の気候へとだんだんと変化してきましたね。
秋といえば皆さん何を思い浮かべますか?読書の秋、食欲の秋とよく世間では言われますが、やはり僕はハロウィンが1番のビッグイベントだと思います。
皆さんはどんな仮装をしようと思っていますか??今年も楽しいハロウィンにしてくださいね!
しかし、多くの生徒はハロウィンの前に大きな壁が立ち塞がっていると思います。
それは、中間テストです!!
もう中間テストが始まっているという人もいると思いますが、どのような過ごし方をしていますか?いつもは東進に登校して勉強しているのに、学校の勉強しかやらないからと家に帰っていませんか?それでは本末転倒ですよ!!
東進に通っているということは、もちろん東進のコンテンツをやるということでもありますが、大元は勉強するということではないでしょうか。
例えば、テスト当日は早い人で12:00くらいに帰る人もいると思います。いつもより早い時間に家に帰って、いつもより全然時間があるからと油断してしまうことはありませんか?
その結果、試験の結果も悲惨なものになるばかりか、試験後も東進に来なくなる可能性が発生します。
そのまま勉強習慣がなくなってしまうことを防ぐために、中間テスト直前期から東進に登校し続け、中間テスト当日も開館時間である13:00に登校することを心がけましょう!
そうすれば、いつも以上の勉強時間が確保できるだけでなく、試験後も勉強時間が減少することを防ぐことが出来ます!
東進を上手く活用して、中間テストも乗り切ろう!!!
2024年 10月 17日 【苦手科目の向き合い方】担任助手1 年松崎(青山学院大学)
こんにちは、担任助手1年の松崎です!
先日、青学の相模原キャンパスのほうで学祭があり青山から相模原までの42キロの距離を夜通し歩くという企画に参加しました。
途中から心が折れかけましたがなんとか完歩できました。達成感が感じられてとてもいい経験になりましたが、もう二度と参加しないと心に誓いました。
さて、話は大きく変わりまして今回のブログのテーマでは苦手科目の向き合い方についてお話したいと思います。
ですが、正直私は苦手科目から高3の秋ごろまで逃げていました、、、
目の前の苦手なものから逃げ続けた結果本当にそこから巻き返すのが大変です。
今思うと、後回しにしなきゃよかったと後悔するばかりです。
後回しにしたとしても絶対に使用する科目なら今すぐにでも受験生ならなおさら取り掛かるべきです。
私が一番おすすめする方法としては苦手科目を勉強する曜日を固定化しその日は絶対にその科目に触れることです。
実際私は月、水、金曜日は理系科目に触れると決めてその日は取り組んでいました。
逆にそれ以外の曜日は一ミリも触れずにいると決めて切り替えを意識してました。
皆さんには私のように慌てて苦手にとりかかるような経験をしてほしくありません、今からでも苦手科目に真剣に向き合いましょう🔥
2024年 10月 16日 【第一志望校決定のポイント】 担任助手1年佐藤 (東京学芸大学)
みなさんこんにちは!担任助手1年の佐藤です。
最近Netflixに入り、アニメやドラマを見漁っています。
話題の地面師を最近見終わったところです。
見る際には気を引き締めて見てください。
さて、今回のブログのテーマは第1志望校決定のポイントです。
私は東京学芸大学に決めた理由について書いていきたいと思います。
初めて意識したタイミングは、高校3年生の進路を考える授業でした。
以前から、教育や心理について興味があった私はその機会にそれらを学べる大学について調べ、教員養成学校である東京学芸大学に惹かれました。
ポイントとしては進路について今から考えることです。
私が進路を決めたのは部活を引退した後の、高校3年生の7月でした。
将来のことを考えることが苦手な私は、いつも進路のことを後回しにしていました。
私の経験から皆さんは早く大学についての情報を知るべきだと考えます。
私は大学を決めたタイミングで、受験勉強へのスイッチが入りました。
もっと早くから決めていれば、もっと早くから受験勉強に熱が入ったと思います。
自分が少しでも興味があることを今から是非調べてみてください。
また実際に大学に行ってみることは大切なので、夏のオープンキャンパスに行けなかった人は大学の文化祭にぜひ行ってみてください!
2024年 10月 13日 【去年のこの時期の過ごし方】担任助手1年礒﨑佳乃(早稲田大学)
こんにちは。担任助手1年の礒崎です。
最近は途中下車して何駅か歩くのにはまっています。知らない風景から、だんだん見覚えのある景色にかわっていくのが楽しいです!まだまだですが、土地勘も見についてきました。
さて、今回は、【去年のこの時期の過ごし方】についてお話していきます。
去年の今頃、私は単元ジャンル演習を利用してひたすら問題を解いていました。100%を達成した後も、自分が苦手だと思う分野は繰り返し演習しました。
また、学校の隙間時間もうまく活用して演習したり、参考書を用いた復習をしていました。
この時期からは外部模試も受けるようになり、その復習にも追われていましたが、夏以前よりも時間を有効活用することを意識して、何とか計画通りの生活を送れていました。
受験生の皆さんも、単ジャン、過去問、復習、インプット等々やらなければならないことが多くあると思います。各々で優先順位を付けて、有効的に時間を使いましょう!
優先順位が分からない…という人がいたら、いつでも相談しに来てください!!
共通テスト本番まで残り97日…!応援しています!
2024年 10月 12日 【去年のこの時期の過ごし方】担任助手1年佐藤(東京学芸大学)
こんにちは!!担任助手1年の佐藤です!
10月に入り9月に比べると少しずつ涼しくなってきているように感じられます。
10月は、受験勉強のラストスパートをかける時期で、私自身も受験勉強の仕上げに集中した時期でした。
特に単ジャンや過去問を計画的に繰り返し解くことで、
志望校の出題傾向を把握し、時間配分の練習を重ねました。
特に、最初は時間内に解けなかった問題も繰り返し演習することで
タイムマネジメントが上達したことを覚えています。
また、弱点克服に力を入れ、苦手だった数学の図形問題や
英語の長文読解に毎日取り組んだのを覚えています。
一方で、体調管理も重要です。勉強に集中するあまり睡眠時間を削ると、
かえって効率が下がることを実感しました。
適度な運動や休息を取り、しっかりと睡眠時間を確保することが結果的に学習効率を高めることを実感しました。
10月は焦らず、自分のペースを大切に緊張感をたもちながら過ごすことが合格への鍵です。