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2024年 10月 11日 【友達と一緒に勉強しよう】担任助手2年黒田倫矢(東京都立大学)
こんにちは!最近急に寒くなってきて衣替えの時期が到来しましたが、時代に乗り遅れて少し風邪気味の黒田です。
さて、今回は友達と一緒に勉強することのメリットについて話をしようと思います。
今、高校2年生や1年生の皆さんは、東進に通うことにハードルを感じてはいませんか?
東進に通うモチベーションが低く、校舎へなかなか登校できていない人もいると思います。
そんな皆さんにオススメしたいのが友達と一緒に東進で勉強するということです。
これからメリットをお伝えしたいと思います。
①友達と共に高め合いながら勉強できる
普段学校で会っている友達と同じ東進に通うことは、東進に登校するモチベーションになると思います。
東進に登校すれば自ずと勉強時間も増えるので、学力向上も見込むことが出来ます。
また、友達が頑張っているから自分も頑張らなきゃという気持ちになる同期発火も期待できます!
②メンタルの支えになる
受験生になると、合格への不安や勉強への辛さからメンタルが不安定になることも珍しくありません。
その時に、隣にいつも仲良くしている友達がいるととても安心すると思います。
僕も、受験生時代勉強がかなり辛くなり逃げ出したくなったことがあります。
しかし、一緒に東進で勉強して、いつも一緒に帰っていた友達がいたから1番辛い時期を乗り越えられたのだと思います。
このように、友達は辛い受験生時代を乗り切るためにはかなり大きな存在になると思います。
ぜひ、友達と一緒に勉強してみてください!
2024年 10月 10日 【勉強中の息抜き】担任助手1 年松崎(青山学院大学)
こんにちは、担任助手1年の松崎です。
最近は寒暖差にやられないよう家でひきこもる毎日ですが、小学生の頃にハマっていたおじさんを育成するゲームを再び始めました。
癒やされながら無心に進められて楽しいです。
さて、今回は勉強中の息抜きについてお話したいと思います。
勉強の息抜きといってもそれぞれ合う合わないあるかと思いますが、私は集中力が切れる時間帯(ご飯を食べて眠くなったり3時間以上座りっぱなしの時など)に計画的に休憩を挟んでいました。
おすすめはいたってシンプルで仮眠をとるか散歩をしながら音楽を聴くかです。
1つ目 仮眠をとる
勉強中に寝落ちして時間をむだにするのが私は嫌だったので、仮眠するタイミングは受験生のときにあらかじめ決めていました。
放課後は校舎来てすぐ15分間寝る、休日は昼ご飯を食べた後15分間寝てから勉強に入るようにして寝落ちを防いでいました。体が慣れると寝て15分後に自然と起きるようになります(これは本当です)
2つ目 好きな音楽を聴く
私は音楽を聴きながら勉強すると曲に浸って歌詞しか頭に入らなくなるタイプなので、休憩中の散歩のタイミングに限り頑張ったご褒美として好きなアーティストの音楽を聴いてました。
多ジャンル聴くのでおすすめの曲があれば教えてください。
受験生のときはいかに短時間でコスパよくリフレッシュできるかを常に考えていました(笑)
皆さんもぜひ自分に合った息抜きの仕方を見つけてみてください。
2024年 10月 9日 【メンタルの保ち方】担任助手2年福嶋(早稲田大学)
こんにちは!担任助手2年の福嶋です!
先日大学の秋学期の授業が始まったのですが、1年生の時ぶりにドイツ語を履修し始めました!1年生の時は週4回やっていたとはいえ、春学期何もしていなかったら何も覚えてなかったです!また初めから頑張ります💪
さて、最近急に寒くなり、秋になってきたという感じがしますよね🍂
受験生の皆さんの中には、もう10月という事実に焦っている人もいるのでは無いでしょうか。
「今のままで受かるのかな、、、?」
「単ジャンで苦手ばかりやっていて自信をなくす、、、」
という声もちらちら聞きます。
この時期は単元ジャンル演習で苦手と向き合うことが多いため、自分は何も成長できていないのではないかと悩んでしまうことは必然的だと思います。
また、夏休みのように長時間自分の勉強に費やせなくて焦ってしまうこともありますよね。私も受験生のこの時期、自信がなくなってしんどかったことをよく覚えています。
ただ、今苦手と向き合い、自分でよく考えて勉強できている生徒は確実に成長しています!!
すぐ結果が出るものでは無いですが、足りないことを着々と埋めていけば、当たり前のことながら必ず知識は増えていきます。
もちろん、ただ演習をするのでは力はつきません。自分に今何が足りていないのか、何をすれば克服できるのか、どうしたら知識を長期的に定着できるのかというのを、冷静に分析する必要があります!
必要なことを深く考えて日々勉強に取り組めば、メンタルが落ちすぎることはなくなると思います。
分析をする時間はチームミーティングで設けられているので、その時間をぜひ有効活用してください!
校舎には同じように悩みながら努力している人がたくさんいます。皆さんのことを1番に考えている助手もいます。辛い時は1人で抱え込みすぎず、私たちを頼ってください!!
いつでも全力でサポートします🔥
2024年 10月 8日 【わたし流単ジャンの活用法】担任助手2年西尾(中央大学)
みなさんこんにちは!担任助手2年の西尾です!
最近は暑いような寒いような微妙な天候で服装選びが大変ですね泣
僕の大学では膨大な量のレポートが出され、かなり辛いです。。。誰か助けてください。
さて今回は「単元ジャンル別演習」を効果的に活用するために、私が大切にしているポイントについて紹介します。
それはズバリ、復習サイクルの徹底です。
僕は演習を行った後、必ず復習ノートを作成し、そのノートを朝と夜に見直していました。
この習慣を続けることで、知識の定着を強化し、次の演習に備える準備を怠らないようになります!
また暗記科目は早期の知識定着を目指しました!
暗記が必要な科目については、演習をした翌日に同じ問題に再挑戦します。
これにより、記憶した内容をすぐに復習し、短期間で知識を確実に定着させることができます。
演習科目は時間をあけて定着度を確認していました!
英語や国語などの演習科目については、あえて数日間間を置いて再び同じ問題に取り組みます。
この方法で、問題を解く思考プロセスがしっかり定着しているかを確認し、理解が深まっているかを確かめました。
このように、計画的な復習と再演習を繰り返すことで、知識や解法の定着を効率よく進めることができます。
演習の質を高めるためには、このサイクルを継続することが大切だと感じました。
皆さんは演習を積み重ねていく中で、きっと自分の最適な学習方法を確立できるでしょう。
まずは量です。全力で頑張りましょう!
2024年 10月 7日 受験生の10月の重要性 担任助手1年中村(早稲田大学)
こんにちは!担任助手1年の中村です!
私は今長い夏休みを終え、日常の大学生活に戻るために必死になっています…
1.模試結果を分析し、戦略を見直す時期
2.体調管理の重要性
3.自信とモチベーションを高める時期