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2026年 3月 3日 【パーフェクトマスターで進めよう!】担任助手1年近棟(上智大学)
こんにちは!担任助手1年の近棟です!
ニュースで春一番の報道があり、すっかり陽気も春らしくなっていますね🌸
新学期に向けて新しい春服も買いたいな〜と思っています☺︎
今日は、これから春休みに入り、受講をゴリゴリ進めていくみなさんに伝えたいことを書いていきます!
みなさん、パーフェクトマスターという言葉を聞いたことがあるでしょうか。
初めて聞いた人も、ホームルームやチームミーティングを通して聞いたことがある人もあると思います!
パーフェクトマスターとは、受講の確認テストや修了判定テストを全てSSにしていくことです!
SS判定は、受講内容を完全に理解し、知識が定着した証拠です。
このSS判定を積んでいくことは、自信やモチベーション向上にもつながるはずです!
実際にわたしも、生徒時代はSSにすることにこだわって受講を進めていました。
ただ受講を受けるだけではなく、実践的な知識につなげるために、この春はパーフェクトマスターを意識していきましょう!
2026年 3月 1日 【新高3生の3月の過ごし方】担任助手1年山本(早稲田大学)

みなさんこんにちは! 担任助手1年の山本款人です! とうとう3月になりましたね! 私はこの春から本格的に中国語の勉強に力を入れようと思っています!
高2生以下の皆さんは
何か新しいことを始めてみてもいいかもしれないですね!
そして新しく高3生になったみなさん!! とうとう3月になりました。 校舎のホームルームなど見渡してみてください。
もうみなさんの一個上の先輩は少なくなってきていると思います。
何が言いたいかわかりますよね!? 皆さんは正真正銘の受験生です! ここから約1年間第一志望校合格に向けて歩みを進めていくことになると思います! ではまずその第1歩となる3月は何をすればいいでしょうか? おそらく3月1週目は志面談が実施されると思います!
これはみなさんの夢・志を深掘りして第一志望校を確定させようという面談です。
つまりここで第一志望校を確定つまり目標を明確しようということです!
なぜ目標が重要なのかは面談で助手の先生が話してくれると思います! まずはこの3月目標を明確にしてから学習を進めていきましょう!🔥
2026年 2月 28日 【春休みがラストチャンス!】担任助手1年オズデミル(明治大学)

こんにちは、担任助手一年のオズデミルです!
中学校を卒業した新高1生のみなさん、ご卒業おめでとうございます!🌸
高校受験をした皆さん、本当にお疲れ様でした。
中学校を卒業し、今は解放感でいっぱいだと思います。「やっと遊べる!」「春休みくらい家でゆっくりさせて~」という気持ち、痛いほどわかります😹
私もみんなと同じ時期、そう思って家でスマホばかり見てダラダラしていた記憶があります……。
でも、今日はあえて少し厳しいことを伝えさせてください!
「この春休みが、高校3年間の順位を決めるラストチャンス」です👈
高校の勉強は、中学とはスピードも難易度も段違いです。
4月の入学式の時点で「先取り」ができている人と、中学気分のままの人では、埋められないほどの差がついてしまいます(+_+)
「高校に入ってから本気出す」では、最初のテストで痛い目を見るかもしれません(経験者は語る、です😵)。
だからこそ、この春休みは「校舎」に来てください!
正直、家で一人で勉強するのは難しいですよね?
ついついスマホを触ったり、ベッドにダイブしたり……。
でも、東進の校舎に来れば、周りには新高3生や高2生が必死に努力している姿があります。
その環境に身を置くだけで、自然と「高校生モード」にスイッチが入るんです!
「じゃあ、具体的に何をすればいいの?」という皆さん!
まずはこの2つを徹底しましょう🔥
① 高速基礎マスターを完修する!
特に英単語。高校英語は単語量が命です。
春休み中に「英単語センター1800」などの基礎を固めてしまえば、4月からの英語の授業が驚くほど楽になります。ゲーム感覚で一気に進めましょう!
② 第1章を「予習」し終える!
数学や英語の受講を進めて、高校の教科書の「最初の章(第1章)」を入学前に終わらせてください。
高校の授業を「初めて聞く」のではなく、「塾でやったことの復習」にする。これが成績上位キープの鉄則です!
みんなが遊んでいる今、校舎に来て努力した分だけ、間違いなく「最高の高校生活」が待っています🙌
部活も行事も全力で楽しむために、今のうちに貯金を作りましょう!
家でゴロゴロしているなら、まずは校舎へ!
一緒に最高のスタートダッシュを決めましょう!!
2026年 2月 26日 【最後まで駆け抜けよう!】担任助手3年松澤(東京大学)

皆さんこんにちは。担任助手3年の松澤です。
前期試験を終えた皆さん、本当にお疲れ様でした。
大きな山を一つ越え、ほっとしている人も多いと思います。
一方で、結果を待つ時間の中で不安を感じている人もいるかもしれません。
今回は、後期試験について、私自身の経験を少しお話しします。
私は前期試験を終えた翌日には、後期の過去問を開いていました。
もちろん、前期で決まる可能性もありましたが、「何があるか分からない」という思いがあったからです。
いざ後期を受けることになったときに、準備不足で焦ることだけは避けたいと考えました。 後期試験は、前期とは形式が大きく異なり、小論文中心の試験でした。
大学も別で、求められる視点も違います。
最初は戸惑いもありましたが、取り組んでみると、前期の学習とはまた違った学びがあると感じました。 後期対策は、「追い込まれてやるもの」ではなく、「視野を広げる機会」と捉えてもよいのではないかと思います。
知識を整理し、自分の思考を深める時間として向き合うことは、結果にかかわらず意味のある経験になるはずです。
私は結果的に前期試験で合格をいただいたため、後期は受験しませんでした。
しかし、受けられる状態まで準備を進めていたことは、自分の中で確かな自信になりました。 受験は最後まで何が起こるか分かりません。
だからこそ、最後の瞬間まで粘り続ける姿勢が大切だと思います。
後期試験に向けて努力を続ける皆さんを、心から応援しています。
2026年 2月 25日 【春休みで差をつけよう!】担任助手3年黒田(東京都立大学)

こんにちは!
担任助手3年の黒田です!
いよいよ定期テスト期間が終わると春休みになりますね!
実は、春休みはどの学年の高校生でもとても大切な期間ということをご存知でしたか?
「まだ受験は先だから大丈夫」
そう思っている人もいるかもしれません。
ですが実は、春休みは「差がつく」最大のチャンスなんです!
学校の授業が止まるこの期間、
①苦手をつぶす人
②受講を一気に進める人
③毎日登校を習慣にする人
こうした小さな積み重ねが、新学年スタート時の大きな差になります。
特に招待生のみなさんは、今が「本気モード」に切り替える絶好のタイミング!
新高校1年生の皆さんも、高校生活に入る前に周りに差をつけるチャンスです!
春休みに頑張れた人は、
そのまま勢いに乗って受験勉強を加速できます🔥
この春、
「やっておけばよかった…」ではなく、
「やってよかった!」と言える自分へ。
春休み、本気で走り切ろう!








