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2025年 2月 27日 【家で勉強できない人へ】 担任助手1年佐藤 (東京学芸大学)
こんにちは!担任助手1年の佐藤です!
最近、人生で初めてライブに行きました。
ペンライトがカラフルで綺麗で感動しました。
生SixTONESはかっこよすぎました。。
さて、今回のブログのテーマは家で勉強できない人へです。
家で勉強しようとしても、誘惑が多くなかなか集中できなかったりしたことはありませんか。
私はあります。
そこで、今回はそんなときに東進を最大限活用できる方法をお話します。
①東進の自習室を活用する
東進の自習室は静かで、周りの生徒も集中しているので、自分も自然とやる気が出ます。
「家で勉強できない」と悩んでいる人は、まず 東進の校舎に来ることを習慣化 してみましょう!
②映像授業で学習リズムを作る
東進の映像授業は、自分の好きな時間に受講できるのが最大の魅力。
「毎日19時から1講座」 などルールを決めて受講すれば、自然と学習習慣が身につきます。
③高速マスター基礎力養成講座でスキマ時間を活用
「スマホ=勉強のツール」に変えてしまえば、SNSや動画を見る時間を有効活用できます。
例えば、通学時間や休憩時間に 英単語や計算演習 をコツコツ進めましょう!
以上のことを、家で勉強に身が入らないときにぜひ意識してみてください!
応援しています!
2025年 2月 26日 【数学計算演習を活用しよう】担任助手1年 中村 早稲田大学
こんにちは!!担任助手1年の中村航大です!
最近だんだんと受験生の合格発表が出始め、1年という時の経過の早さを痛感しています。
そんな入試を目前にした受験生にかける言葉はただ一つ
‘‘完全燃焼してこい‘‘
入試が終わったあとにあの時もっと勉強しておけばよかったとか、この計算ミスが合否をわけたとか‘‘不完全燃焼‘‘要素があると一生の悔しさに繋がります。
本番で計算ミスを絶対に防ぐためにも、計算演習はいつやるの?
今でしょ!
なぜなら東進生は計算力を高める最強の武器を持っているからです!!
それは高速基礎マスターの「数学計算演習」です!!
まずその前に計算がいかに重要か説明します!!
1.計算演習の重要性
定期テストや模試で時間が足りない人はいませんか?
最後まで解き終わらず計算でいつも間違えているという人も多いと思います。
計算ミスが多い人は計算練習が不足していて、正確性が低くミスが頻発します。
考え方は分かっているのに、計算ミスをしてしまうのはすごくもったいない!!
受験で差がつくのはまさにこういうところなのです。計算をする時に考えながら解いている人はまだまだ練習が足りません。基礎体力として計算練習は必須で、難関
大学受験者にとってもスピードでも差がつく部分ですので、甘く見ずにしっかりと取り組みましょう!!
2.オススメの計算問題勉強法
1日30分は計算練習!
まずは、1日30分の計算練習の時間を作ってください!!数学計算演習に必ず毎日触れるのが重要です!!
しかし定期試験中で余裕がない人もいると思います。そんな人は試験範囲に対応する分野のマスターをしましょう!
必ず自分の糧になります。計算の苦手な分野を選んで印をつけておいて、1日30分ひたすら問題を解いて苦手分野を潰していきましょう!
3.ルーティン化が肝心!!
「計算練習は朝、暗記は夜にする」など予定を決めてしましましょう!
頭がよく働く朝に計算練習をするのがオススメです!
朝はしんどいなという人はお昼休みなど、どこかの時間で30分間は計算練習の時間としてルーティーン化してみて下さい。
今日のまとめ
①考えずに計算できるようにする!
②1日30分苦手を潰す勉強をする!
③ルーティーン化して計算練習の習慣を作る!
みなさんは計算力向上のための最強の武器を持っています!!
この武器を最大限活用して定期試験や模試ひいては入試にも通ずる計算力を身につけていきましょう!!!
2025年 2月 25日 【国公立受験者にむけて】 担任助手2年 新里(早稲田大学)
こんにちは!担任助手2年の新里です!
最近ダンスの合宿に行きましたが、雪が降っていて感動しました!!
雪を見ると心が踊りますよね(^^)❄
まずは国公立大学1日目お疲れ様でした!
今日までの努力が実を結ぶことを心から願っています。
ここまで頑張ってきた自分を誇りに思い、全力を出し切ってください!!
努力したことはどんな結果であろうと関係なく必ずみんなの力になっています。
1日目本当にお疲れ様でした!
そして2日目を受験する皆さん、
ここまでの努力を信じ、最後まで自分の力を出し切ることが大切です。
緊張するかもしれませんが、深呼吸をして落ち着き、笑顔で
いつも通りの実力を発揮できるようにしましょう!
睡眠をしっかりとり、体調管理も忘れずにしてください
皆さんの努力は決して無駄にはなりません。
最後まであきらめず、自分を信じて頑張ってください!
また校舎で皆さんに会える日を楽しみにしています(◜ᴗ◝ )
2025年 2月 24日 【受験生へのエール】担任助手1年田口(上智大学)
みなさん、こんにちは!
担任助手一年の田口です。
最近、日差しも暖かくなり、
春の入り口まで来ている気がします🌸
さて、今日は受験生の皆さんへ
最大限のエールを送りたいと思います✨
今、多くの皆さんは、
様々な感情を持っていると思います。
どんな感情も
これまで学習を重ねてきたからこそ
生まれたものです。
ここまで頑張ってきた皆さんは、
本当にえらいです☺
本番は、これまでの自分を信じて
臨むだけです!!
落ち着いて、
諦めずに頑張ってください⭐
心から、応援しています!!
どんなに後悔しても、
「今」この瞬間はもう戻ってきません。
最後まで悔いの残らないように
走り抜けてください!!
最後に
石神さんからも
メッセージをもらいました。
私立の入試が終わり、
しんどいことも不安なことも、
勉強をすることでしか
解決することができません!
最後の最後まで諦めずに
やり切ってください!
最後の最後まで
頑張っているみんなは、
本当に素晴らしいです⭐
えらいです☺
応援しています!!
2025年 2月 22日 【受験生へのエール】担任助手2年松澤(東京大学)
皆さん。こんにちは。担任助手2年の松澤です。
私立大学の入試も終盤となり、国公立前期試験まで残り3日となってしまいました。
受験生の皆さんが少しでも合格に近づけるよう、私が受験直前・当日に意識していたことを紹介します。
1つ目は、試験当日のコンディションについて最悪の場合を想定しておくことです。
まずは、体のコンディション。体調管理を徹底することは大前提としてありますが、
当日急にお腹が痛くなったり、低気圧で頭痛になってしまったり、と
予測不能な体調不良に見舞われることがあるかもしれません。
もし、そうなってしまった時に動揺しないよう、必要な薬、サプリメントなどを用意しておきましょう。
私は、私立大学の入試の際、予定より早く生理が来てしまい、
貧血で上手く頭が回らなくなりそうになりました。いつも飲んでいた鉄分サプリメントを
持参していたおかげでなんとか持ち直すことができました。
次に、心のコンディション。「自分は絶対に緊張しない」という自負があっても
いざとなると頭が真っ白になってしまったり、手が震えて鉛筆が上手く扱えなくなったりすることがあります。
実際、私自身も国公立二次の時に必要以上に焦ってしまい、いつもなら簡単に解けるはずの問題が
分からなくなってしまう、と言うことがありました。テスト慣れしていたし、
メンタルも強い方だと思っていたので、余計にパニックになってしまいました。
落ち着きが失われたときは、深呼吸をして一旦次の問題を見る、ということを
ルーティーンとして決めていたので、幸いすぐに切り替えることができました。
自分なりの持ち直し方を必ず決めておきましょう。
最悪の場合を想定しておくと、何もなければ「案外大丈夫じゃん」という余裕がかなり出てきます。
本番100%の力を発揮できるよう、しっかりと準備しておきましょう。
2つ目は、とにかく最後まであきらめないことです!
皆さんの学力は問題が配られるその時まで伸ばすことができます。
私は、二次試験前日に東京に向かうバスの中で勉強した世界史の範囲が
本番の試験で出題され、点を稼ぐことができました。
「たかが数日で伸びるわけない」と諦めてしまってはもったいないです。
試験が始まるまで少しでも多くの知識を入れる、または知識を整理して使いやすくしておきましょう。
また、最後の1秒まで粘ってペンを動かし続けてください。
微妙な問題であったとしても「自分ここ勉強してきました!」ということをアピールすることが大切です。
部分点を少しでも多く稼げれば合格に近づきます。
自分の持てる全てを答案用紙にぶつけましょう!
皆さんの頑張りは皆さんが一番よくわかっているはずです。
悔いのない受験生活になるよう、残りの期間を過ごしていきましょう。